夕食
夕食
今日の泡盛は「 神泉 」古酒43度。 ロックにて。 超美味(笑) 今夜はヒロシがキャンプで留守。 だから一人2匹食べられる計算だったのだが… アキラがキス天3匹も食べちゃった。
画像は http://www.kssa.co.uk/photo/photo2002/sbay02/pages/s9.htm より
【価格】 5743 円 (税込み)
【ショップ】 日本酒博物館
【説明】
※品質保持のため、クール便(別途210円かかります)でのお届けをオススメいたします。 出羽桜 大吟醸 雪漫々 1800ml 「出羽桜 大吟醸 雪漫々」は、馥郁たる香りと熟れた味わいの酒。年間出荷極わずかな限定品。「みちのくの心豊かな人々が育んだ大吟醸。オカリナの音色のように優しく豊かな味わい、奥深い香り。」というのが、蔵元の「大吟醸 雪漫々」への思い。人気の高い商品です。 この商品の発送可能時期 通常1日〜3日以内に発送いたします。 この商品の発送元 A この商品の発送は、当店(A)からとなります。当店(A)で取り扱いのある他商品とまとめての発送ができます。 送料:発送元(アルファベット)に関して 弊店では、”こだわりある商品”をより良いコンディションで、お客様にご提供させていただくため、商品により配送ルートが異なります。そこで、発送元となります店舗を記号(アルファベット)にて表しておりますので、まとめ買いの際の送料の目安にして下さい。 例えば、まとめ買いの際、商品の発送元(記号)が複数となりますと、送料が発送元の数だけかかることとなります。 または、発送元(記号)が同じ場合、一つしかない場合は、商品をまとめて発送することが出来ますので、通常の送料 にてお届けすることが出来ます。もう少し詳しくは、こちら。 ※商品ご購入後、送料の確認メールをさせていただきます。 ※ご要望がある場合は、発送元が異なる商品でも、まとめての発送をすることが出来ます。 【送無naniwa】【送無gentei】【送無mimashita】【soryo-1016】 - 蔵元の紹介 - 明治26年に創業の蔵元です。天童市の中央にある舞鶴山の美しい桜にちなんだ酒銘です。「地元の米と水で、地元の杜氏と蔵人が造った酒を地元の人に飲んでもらう」という地酒の理念を貫いてきました。その結果、全国新酒鑑評会金賞受賞を重ね、それを機に、いち早く吟醸酒の商品化に取り組みました。吟醸酒の素晴らしさを多くの人に知ってほしい、日本酒文化の復興に少しでも役立てたらとの願いからでした。 市販吟醸酒のパイオニアとして、専門家ばかりではなく一般消費者にその違いの分かる酒造りを目指しています。また、パッケージなどを豪華にするより酒質を良くするために費用をかける、吟醸酒だけでなくスタンダードのお酒のレベルも上げる、といったポリシーある酒蔵です。より一層の酒質の安定、向上のため、生酒はマイナス5度の低温貯蔵を行い、火入れの吟醸酒は全て一本一本湯煎による瓶殺菌を行っています。平成9年度からは脱酸素装置も導入しました。平成8〜12年度全国新酒鑑評会金賞受賞。日本吟醸酒協会会員。 - 商品の特徴 - 「出羽桜 大吟醸 雪漫々」は、皆様ご存知、究極の料理を追求する漫画「美味しんぼ」にも掲載された銘酒です。東北の名吟醸蔵として有名な出羽桜酒造の大吟醸酒で、原料米の王様として知られる『山田錦』を使用、長期低温醗酵にて醸された後に、大型の冷蔵庫で低温(-5度)にて丸二年間貯蔵、熟成された古酒となります。熟成により、丸みを帯びているかと思いきや、いやいやなんと、キリッとして華やかな香りと、サラリと切れるとても上品なお酒に仕上がっているのです。言うならば、30代働き盛りのお兄さんとでも申しましょうか。味のタイプ的には辛口ですが、その華やかな香りから受ける印象と、熟成による米の旨味(甘味)が口中で感じられ、絶妙なバランスの良さを実感できます。口当たりが優しく、飲み口がすっきりしてフルーティなせいか、日本酒が苦手な人にも日本酒のイメージが変わるような、また日本酒が好きな人はぐいぐい飲んでしまいそうなお酒です。女性の方が言うには、『この柔らかく繊細な味わいは、女性にぴったり!』だそうです。年間にわずかしか出荷されない限定の商品で、まさに究極の大吟醸酒としてどっしりとした風格が漂うお酒です。 この蔵元の商品一覧はこちら 銘柄名(種類)出羽桜 大吟醸 雪漫々 銘柄名よみでわざくらだいぎんじょうゆきまんまん アルコール度数15.7度容量1800ml 原料米山田錦精米歩合45.0% 日本酒度+5.0酸度1.2 アミノ酸度 使用酵母小川酵母 製造元出羽桜酒造(株)住所山形県天童市一日町一丁目4番6号 杜氏名 下線の付いたものは、クリックすると説明が見れます これがランキング10年連続一位の実力銘柄!地酒ランキング10年連続一位記念の限定酒
関連記事
トラックバックURL
