沖縄 琉球グラス で泡盛 古酒 クース を飲むと最高!
沖縄 琉球グラス で泡盛 古酒 クース を飲むと最高!
琉球グラスをご存じでしょうか?
沖縄独特の琉球ガラスを用い、一つ一つが手作りのこだわりのグラスなんです^^
ガラスの中に細かい気泡が入り、それが琉球グラスの魅力の一つです。
手作りならではの重厚な厚みと、それぞれ形が微妙に違うというのもまた味があるなと思います^^
今、「泡盛」が私のマイブームです。これから夏に向けて、「琉球グラス」で飲むと....
今、「泡盛」が私のマイブームです。これから夏に向けて、「琉球グラス」で飲むとさわやかですよね。そこで、琉球グラスや泡盛を入れておく琉球ガラスで出来たボトルが買えるサイトを教えてもらえませんか?今年の夏は、思い切って「琉球ガラスの酒器」をそろえてみたいと思っています。もし、ネットじゃなくて名古屋駅の近くで購入できる店があれば教えてください。まだ未確定ですが、夏には沖縄に行って見たいと考えてます。那覇市内のいい店があればあわせて教えてください。幾つもお願いして申し訳ありません。いずれか一つの返事でも結構ですので、よろしくお願いします。
【価格】 1543 円 (税込み)
【ショップ】 沖縄うまいもの屋!長浜商店
【説明】
沖縄伝統陶器・壷屋焼。伝統工芸士・相馬正和が生み出す陶器の真髄がここにあります。 技と心が豊かに広がる沖縄陶器のl魅力を味わってみてください。 ◆相馬正和さん(陶真窯 窯主)の壷屋焼 壺屋焼とは、琉球王朝時代から受け継がれている、沖縄の伝統的な焼物(やちむん)。 琉球王朝が、海外貿易を盛んにしていた十四〜十六世紀頃に中国や南方諸国の磁器が、豊富に持ち込まれ、南蛮焼の技術が伝えられました。 (その焼物の技術が、琉球の「泡盛」醸造ともかかわりを持って来たものと考えられています。) 特徴は\素朴さと力強さの融合/ その壺屋焼の中でも、伝統工芸士・相馬正和さんの作品は、伝統を生かしながらも韓国、スペイン、フランス、イタリアなどで研鑽した感性を取り入れ、他とは一線を画している甕(カーミ)として注目されています。 窯主 相馬正和 沖縄の伝統陶器壷屋焼の技を極め、独自のデザインを施した日用雑器は県内外で高く評価され、陶器のもつ奥深い魅力を伝え続けています。また、沖縄陶器の原点とも言える「琉球南蛮焼」には、相馬さんが追及する焼物の精神が表現され、沖縄独特の器の世界を感じとることができます。 ◆陶真窯 沖縄本島中部に位置する読谷村(よみたん)。自然豊かなこの町に相馬さんの工房:陶真窯(とうしんがま)があります。年に1〜2度、窯主である相馬正和さんの作品を焼くときに使われる登り窯(穴窯)の他、灯油窯が3つと電気窯を使用しております。 敷地内には手作りのピザ釜もあり時々、約10名近くの工房内のお弟子さんたちとピザ&ビール〜泡盛。その中で「職人」としてではなく、陶芸にかける熱い気持ちと技量を併せ持った「陶工」として成長していくお弟子さんたちとの語らいが幸せなんだとか。。 自然豊かな読谷村内にある相馬さんの工房:陶真窯 広〜い!工房内には製作中の作品がずらり!! 敷地内にある登り窯 ◆相馬正和 陶歴 昭和24年 横浜に生れる 昭和47年 沖縄へ渡り壺屋焼高江洲育男氏(現代の名工・伝統工芸士)に師事 昭和48年 韓国に渡り古窯を訪ね研鑚を積む 昭和50年 恩納村に登り窯を築き独立する 昭和53年 読谷村座喜味に登り窯を移窯 昭和55年 西部工芸展・国画会展に入選、大阪高島屋にて個展 昭和56年 国画会展入選 昭和57年 沖展奨励賞受賞 昭和61年 現代沖縄陶芸展 銅賞 昭和63年 沖縄開発庁長官来窯し、作品をお買上げとなる 平成 2年 横浜有隣堂ギャラリー個展、福岡大丸デパート個展、東大寺館長清水公照老子来窯し製作する 平成 3年 現代沖縄陶芸展にて奨励賞受賞、大英博物館(イギリス)来沖し、「線彫大抱瓶」をお買い上げになり常設展示となる クラフトセンタージャパン丸善ギャラリーにて沖縄工芸 デザイナー協会「亜熱帯の色と形」展を行い会長を務める 平成 4年 福岡玉屋デパート・沖縄三越にて個展 平成 5年 NHK人生読本に出演「沖縄の心を焼く」をテーマと して語る、スペイン各地を歴訪し研鑚を積む 平成 6年 韓国に渡り慶州利川の窯元をめぐり研鑚を積む、リウボウ美術サロンにて個展 平成 7年 フランス・イタリアを歴訪し研鑚を積む、沖縄デザインコンペにて作品「ブルーコーラル」照明器具が優秀賞を受賞 平成 8年 沖縄総合事務局長賞を受賞 平成 9年 博多大丸個展 平成10年 リウボウホール・美術タウンにて「群・舞・礁」25周年展を行う 平成11年 沖縄三越「茶の湯の器」展を行う、クラフトセンタージャパンにて沖縄クラフト暮らしの器展を巡回 平成12年 静岡県デザインセンターにて沖縄の工芸展「南からの美技」展の会長を務める、東京ギャラリー一輪にて琉球南蛮展を行う 平成13年 現代沖縄陶芸展にて優秀賞受賞、熊本・富山・沖縄にて個展 平成14年 伝統工芸士認定、広島ふく屋個展、ベトナム・タイを歴訪 おまけ・・・ ←手作りのピザ釜。次回のピザ会には 当店スタッフも招待してもらいました。p(^-^)q 工房内で、うたた寝する愛猫:ミャーゴ→
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